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新築からリフォームまでお気軽にご相談ください

新築からリフォームまでお気軽にご相談ください

金子建設は昭和2年創業横浜市磯子区を中心に
90年以上の実績をもつ地域密着の工務店です

お住まいに関するお問い合わせは
0120-704-870

実績一覧

新築住宅を建てることは、一生に一度の大きな買い物であり、建てるまでに沢山のハードルがあります。
当社は、建物を建てるだけでなく、資金計画や土地の選定などを一括窓口としてお受けできます。
例えば、建てたい家のご希望を伺えば、土地の選定から資金計画まで、まとめてご提案することができます。
狭い土地でも新築一戸建てが可能です。通常の工務店ではできない工法で対応することが可能です。
また、柱と柱の間を広く取り、間取りを広く確保する技術もあります。工事は、専門の資格を持った現場監督が現場管理を行います。
親子2代と建替えられているお客様も多数おられます。お気軽にご相談ください。
水廻り関係は10~20年が一つの目安
TOTO、ダイケン、クリナップ、リクシル、パナソニック、タカラなど大手メーカーは全て取り扱い実績がございます。 豊富な商品知識とノウハウがあることから、他社では難しい間取りやサイズでもご提案可能です。
給湯器が先に故障することが多いです。早くて5年位から不具合が起こることがあります。
風呂場は、在来の浴室からユニットバスに交換する方が多いです。掃除が楽になり、浴槽へのマタギが少なくなり安心してお風呂に入れます。
また、キッチンは、主に利用される方を想定した女性目線での提案をさせていただきます。使い方や質感、レイアウトなど、 システムキッチンをただいれるだけでなく、使う方に寄り添ったレイアウトやデザインが好評です。
トイレは、節水型に便器が主流で、交換することで光熱費が抑えられます。
洗面所など湿気が多い場所に、除湿効果のある珪藻土のタイルへの張り替えも承っております。
トイレは15年が一つの目安
便器はTOTO、LIXIL、パナソニックが主要なメーカーになります。メーカーによりデザイン、便器の材質などが変わります。
どのメーカーも節水型に便器が主流で、交換することで光熱費が抑えられます。マンション、一戸建てにより部屋の大きさや給水管、排水管の位置により便器が変わります。
専門知識を持った担当者が、適切な提案をいたします。
便器交換時、床や壁の張り替えを同時に行うと便器周りが綺麗に仕上がります。
キッチンは、20年が一つの目安
キッチンは、TOTO、クリナップ、リクシル、パナソニック、タカラなど大手メーカーの取り扱いの実績があります。
メーカーによりデザイン、性能、強みが違います。お客様の要望を細かくお聞きし、女性目線でご提案することができます。キッチン廻りの壁に、掃除のしやすいキッチンパネル張り、デザインに優れたタイル張など実績もあります。
また水栓の水漏れ、レンジフードの清掃、ガス、IHコンロの交換などにも対応いたします。
キッチンの床材に撥水性に優れた竹材を使用して、汚れにくく掃除がしやすい施工も可能です
(当社事例:ハイパーリンク)
キッチン廻りで気になることがありましたら、お気軽にご相談ください。
浴室、洗面所は、15年1つの目安
浴室は、TOTO、クリナップ、リクシル、パナソニック、タカラなど大手メーカーの取り扱いの実績があります。メーカーによりデザイン、性能、強みが違います。
床や壁にタイルが張ってあり、浴槽が置いてあったり、埋め込まれているお風呂のユニットバスへの変更や浴室を広げることにも実績があります。
また水栓の水漏れ、換気扇から換気乾燥機への交換などにも対応いたします。洗面台は、TOTO、クリナップ、リクシル、パナソニック、タカラなど大手メーカーの取り扱いの実績があります。洗濯機用の水栓をホースが外れても、水漏れがしない水栓に交換することも多いです。
浴室、洗面所廻りで気になることがありましたら、お気軽にご相談ください。
内装関係は10年が一つの目安
間取り変更(2部屋を1部屋に)や新たに基礎が必要な耐震工事といった大規模な内装の工事から、天井を壊さず間取り変更、耐震補強といった比較的な短期間の工事にもノウハウがあります。
また、窓の付け替え、バリアフリー工事(手すりの設定、段差の解消など)、クロス(壁紙)の張り替え、畳の張り替え、床の張り替え、ドアノブ交換、ドア・扉の交換、超寿命の電球へ交換まで幅広く実績があります。
現在床の張り替えに人気があります。床の材料や現況の状況を診断して、剥す、上から張るなど、お客様のご予算とご要望に沿うよう適切にご提案いたします。クロスの張り替えは、継ぎ目が開いてきたり、汚れてきたり10年程度で交換される方が多いです。
また築年数が古い住宅の場合エアコンの効きには断熱材の交換・追加がオススメです。 昔は密度の低いグラスウールが利用されていることが多いです。これをより高密度な断熱材に変えることや床下への断熱材追加により、エアコンの効きがよくなり、夏は涼しく、冬は温かくお過ごしいただけます。床、壁、天井の下地工事をする際、同時に行うと効果が上がると共に、単体で行うよりコストが軽減されます。
壁廻り、天井関係は、10年が一つの目安
壁、天井の仕上げはクロスが多いと思います。このところ減りましたが、たばこのヤニで黄色くなったり、スイッチプレート周りが黒くなったりします。
またクロスは経年劣化で継ぎ目が開いてくることが良くあります。最初は、シーリング材などで隙間が埋まりますが、材料が硬くなるとそうはいきません。
これが一つの目安になると考えています。クロスの機能も今は、防カビ、表面強化、調湿、汚れ防止など多彩です。お部屋にあった機能と共にコーディネート致します。
クロス以外にも珪藻土など塗壁やエコカラット(調湿タイル)などの実績もありますので、お気軽にご相談ください。
床廻りは、20年が一つの目安
床材は、和室、水廻りとその他で分けるケースが多いです。 和室は、今は減りましたが畳敷きが殆どです。傷みが出てくる5年位で畳の表替えをお勧めいたします。水廻りは、耐水性に優れ、足触りの良いクッションフロアーが多いです。洗面台、便器交換時に同時に行うことがコスト面や工期的にも短縮できます。
一般的な部屋は、木質系の床材(フローリング)が多いと思います。ささくれたり、乗ってベコベコしたりしたら張り替えの時期です。材料も無垢材、突板、塩ビなど木材の種類も多種あります。
お話を聞いて、その場所にあった床材のご提案をいたします。
建具は、10年が一つの目安
以前は、建具を一つ一つ寸法を測って製作していました。和室の建具は、現在も同様です。把手の握り玉が回らなくなるやレバーハンドルの上げ下げが効かなくなる、貼ってある面材が剥がれるなどの不具合が出てきます。ハンドルは、互換性のあるもので交換可能です。建具も同様に製作して交換可能です。
また現在ドアは、ユニットドアというメーカーの枠、扉一体の製品が多いと思います。ハンドル交換は、互換性があるもので交換可能です。
和室の障子や襖の張り替え、網戸の張り替えも行っておりますので、お気軽にご相談ください。
家族構成が変わることでの依頼が多いです。
新築の場合は、家族構成が変わることを見越して、すぐ撤去できる間仕切などで構成することが可能です。
リフォームの場合は、構造体が木造、S造、RC造やプレハブ、木造在来工法、2×4工法などにより出来ることが変わります。
構造体を柱、梁で構成する木造在来工法の場合、柱を減らし梁を大きくすることで大きな部屋が確保できたりしますが、2×4の場合構造体になっていることが多いため壁を抜くことが出来なかったりいたします。専門知識を有する担当者が、図面、現地を確認して適切な提案をいたします。
ご希望をお気軽にお話しください。
外装関係は15年~20年が一つの目安
外装は、仕上げの材料、現況の状況など総合的に診断して工務店の視点でご提案いたします。これにより過不足のない適切な交換、塗装が可能です。屋根は、材質により傷みがでるところが変わります。金属板、コロニアルの屋根は、棟の板金の釘が浮いてきます。瓦屋根は棟の漆喰の補強が先に必要になります。
耐震のご心配から瓦屋根から軽い金属板、コロニアルへの葺き替えも増えております。
また既存屋根を剥さず上から新しい屋根材を被せるカバー工法の屋根工事も行っております。被せることにより、既存屋根材の解体、撤去処分費が軽減し、工期が短縮できるメリットがあります。
既存屋根、外装の点検も行っておりますので、気になる点がございましたら、まずはお気軽にご相談ください。
  
 
屋根は、10年が一つの目安
屋根は、材質により傷みがでるところが変わります。金属板、コロニアルの屋根は、下地に使用している木材がやせることで棟の板金の釘が浮いてきます。釘を打っても効かない場合、下地ごと交換をお勧めいたします。瓦屋根は棟の漆喰が崩れ落ちたり、縛っている番線が切れたりして補強が必要になります。
一回棟の瓦を外し新たに番線を入れ漆喰をしながら瓦を取り付けていきます。耐震のご心配から瓦屋根から軽い金属板、コロニアルへの葺き替えも増えております。
また既存屋根を剥さず上から新しい屋根材を被せるカバー工法の屋根工事も行っております。被せることにより、既存屋根材の解体、撤去処分費が軽減し、工期が短縮できるメリットがあります。
ご予算の関係で、塗装による簡易処置で当面の間もたせることも可能ですので、ご心配な点があればご相談下さい。
外壁は、10年が一つの目安
外壁に使用している材料はサイディング、木板張り、モルタル塗りなど多種多様です。サイディングは、先に継ぎ目に埋めてあるコーキングというものが劣化してきます。交換の目安は、指で触って硬いかどうかです。打ちはじめは柔らかいのですが、日が経つにつれ硬くなります。
またサイディングは、塗装が難しいです。模様が入っているため全部塗ると風合いが変わります。塗装のタイミングが適切であればクリア塗装で表情を変えず、もたすことができます。 木板は、他の材料に比べ塗装の劣化が早いです。木が伸び縮みするためです。
全ての材料に言えることでチョーキングと言って手でこすって塗装が落ちる時期が塗装行う目安になります。
外部を点検し、適切なアドバイスをいたしますのでお気軽にご連絡ください。
樋は、20年が一つの目安
このところの豪雪、豪雨、台風で予期できない災害が増えております。屋根、外壁もそうですが、樋は積雪時樋に溜まって、重みで落ちるケースや垂れ下がるケースが増えています。垂れさがると雨が適切に排水されない為、雨が軒樋より垂れます。
また周りに樹木が多いところですと、縦樋が詰まることがあります。オーバーフローして軒樋よりあふれることがあります。樋掃除や補修も行っております。
外壁、屋根同様樋の点検も行っておりますので、お気軽にご連絡ください。
外構関係は20年~25年が一つの目安
経年劣化したカーポートの屋根の張り替えや近年の豪雪や防雨風雨に対応するカーポートへの交換工事も行っております。門扉やフェンスの不具合も出てくる時期です。門扉が閉まりにくくなったり、フェンスがぐらついてきたりと気になる点がございましたら、まずお気軽にご相談下さい。
また防犯対策として敷地周りに砂利を敷くことも増えております。防犯灯を合わせることで効果が上がります。
雑草対策として固まる土「マサド」を利用することで、コンクリートに比べ照り返しを抑えながら、スッキリとしたお庭を維持出来るようにすることも可能です。
塀は、外観をきれいに見せるとともに、プライバシーを保護する役割を兼ね備えています。
施工方法もコンクリート柱にコンクリートの平板を落とし込んである万年塀、コンクリートブロック、フェンスなど様々です。コンクリートブロックは、軽量、重量などがあります。
また敷地の方が高い場合、土の圧力を受けている場合があります。傾いてきたり、亀裂が入ってきたりしたら要注意です。
対応策としてブロックを削って、アルミのフェンスにする方法など方法があります。フェンスは、材質アルミ、スチール、木板など、デザインも多数あります。高さなど強度が必要な場合、柱の本数を増やしていくなど対応が可能です。
多数実績がありますので、お気軽にお問い合わせください。
門扉は、10年が一つの目安。
門扉は、大事な役割があります。その家の顔でもあり、防犯的な役割も果たしています。門扉は、両側に積んだブロックを支柱代わりにして、ブロックの間に門扉を入れるタイプ、支柱に門扉をつけるタイプ等のバリエーションがあります。車いすを容易に入れやすくするように、門扉開口を広げたり、デザイン的に表札、ポスト、インターホンなどの機能を兼ね揃えた門袖と門扉を合わせることもできます。材質もアルミや、アルミ鋳物など多数あります。
また既存門扉のハンドルに不具合が出た場合など、互換性がある把手と交換できる場合があります。
その他実績も多数ありますので、お気軽にご相談ください。
駐車場の仕上げもコンクリート仕上げ、アスファルト敷き、砂利敷きであったり様々です。コンクリート仕上げは、高級感が出て、耐久性があり、雨で濡れないなどのメリットがあります。
反面コストは高く、照り返しが強くなったり、雨で滑ったりするデメリットがあります。アスファルトは、コストがコンクリート仕上に比べ安く、工期が短くなるメリットがあります。 反面、耐久性に欠け補修の必要がでたり、夏など表面が高温になるなどのデメリットがあります。
砂利敷きは、コストを安く、滑らないなどのメリットがありますが、反面タイヤ部分の砂利が減ったり、ほこりが立つなどデメリットがあります。
バリエーションとして、コンクリートブロックに植栽を植えることもできます。植栽を植えることで、透水性が良く、緑が入りデザインもよくなります。
注意点として、車の重量により施工方法が制限される場合もありますので、計画の際に実績のある担当者が、適切なアドバイスを致します。お気軽にご相談下さい。
他のお家を比較してご自宅の中が暑い、寒いと感じることはありますか?
古いご自宅だと、断熱材が入っていなかったり、性能が足りない場合もありますが、ちょっとした工夫で断熱効果を上げることもできます。古い家の断熱効果が低い原因として、もともと床下にグラスウールが入っていたものが重みで落ちてしまっていたり、床下や壁に入れている断熱材の量が足りなく、全面に入っていない場合もあります。ポリスチレンフォームなど成型した断熱材を隙間なく埋めるだけでも断熱効果が大きく改善します。
また、窓間のサッシは、それ自体で断熱性能を上げるので、部屋の内側にもう一つサッシを付けることで性能を上げることができます。
たくさんのノウハウを持った、経験豊富な担当者がご相談に乗ります。
このところ大きな地震が多いですね。お客様で簡単にできる耐震対策として、重い本などの重量物は2階に置かないなど、簡単なことから始めてみてはいかがでしょうか。
2階が重いと、揺れが助長され建物が不安定になります。予算をあまりかけない対策として、当社では簡易診断を実施して、基礎と柱をつなぐ金具をセットするなどの簡易工事も可能です。その他、家具の固定、ガラスに飛散防止フィルムを張る、耐震ラッチ(ドアが地震時に自動的に閉まる金物)を設置することなども行っています。
大がかりな工事では、精密診断を行い、基礎を作成したり、屋根を軽くすることもあります。耐震壁を増やす場合も、最近では床や天井を壊さずに実施することもできます。
ご予算にあわせて、効果的なご提案を致しますので、ご心配なお客様はお気軽にご相談下さい。
大掛かりになると、精密診断をし、基礎を作成したり屋根を軽くしたりすることもあります。現在では、簡易に床、天井を壊さず、耐震壁を増やすこともできます。
また簡単に家具を固定したり、ガラスにフィル身を張ったり、耐震のラッチ(地震時閉まる)ものをつけたりすることもできます。
ご心配なお客様がいらっしゃいましたら、お気軽にご相談ください。
このところこの言葉を使用しなくても、建物的にバリアフリーになっていることも多くなりました。
高齢者、障害者が使いやすいように、床の段差をなくしたり、廊下などの幅を広げたり、手摺をつけたり様々です。
バリアフリーにすることは、通常一般の方も使いやすくなることが多いです。 床の段差は、中途半端な段差が一番危険です。敷居との段差がある場合、新たに上に床を張ることで解消されます。
手摺は、取り付ける場所により高さ、位置が変わります。対象者様のご要望でつけることが良いと思います。手摺も木製、樹脂製、金属製など多数種類があります。またディンプル(凹凸)があるもの、太さが違うものなどあります。
お客様の使用状況により、資格の持ったものが、適切にアドバイスいたします。お気軽にご相談ください。
記載されていない内容の事柄でも、多数実績があります。
家に関すること何でもお気軽に相談ください。
お待ち致しております。
 

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